イ・ビョンホンが即決で出演OKした映画とは?ネタバレ画像やR指定の理由

映画界においてボクこの人が必要不可欠な存在であります。

男臭いとこや演技、日本語のカタコトや甘いマスク

この人は本当にカッコ良いと思います。

イ・ビョンホンの経歴や画像

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先に、今回出演する映画の前に、チラッと過去作品や画像を紹介させて下さい。

  • ラン・アウェイ
  • 彼らだけの世界
  • 我が心のオルガン
  • バンジージャンプする
  • HERO
  • G.I.ジョー(1.2)
  • 王になった男
  • REDリターンズ
  • ターミネーター:新起動/ジェニシス
  • IRIS
  • インサイダーズ

ほんの一部ですが有名な作品にも結構出演されてます。

いやぁボクは『IRIS』にハマってハマって…

めちゃくちゃ面白い!!

多分ボクとボクの親友はIRIS愛がハンパないと思います^^;

それからキム・テヒにもハマりましね^_^

では画像もチラッと見てみましょう。


画像引用元
この笑顔!たまりません(>_<)


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これは『IRIS』の時ですね。

アイリスは絶対に見るべきですよ!

ここでちょっとラストの事を書いたらネタバレなんですけど…

基本的に韓国の映画やドラマはハッピーエンドで終わる事が多いんです。

ですがこの「アイリス」はそうじゃないんです。

どっちかと言えばバッドエンドになります。

当時はエンディングを変更してくれと視聴者から殺到したぐらいです。

監督やスタッフも話し合ったと思います。

なのでエンディングに関しては賛否両論なのですが、皆さんも見てどっちが良いかを考えてみて下さい。

ドラマと言って過小評価してはいけませんよ!

ドラマでこのクオリティーは出せないと思います。


画像引用元
イ・ビョンホンと言えば何といってもこの肉体美ではないでしょうか?

男も憧れる所以はここにあり!

甘いマスクの下はガッシリとした筋肉。

このポスターが欲しいです^^;

      台本を見て即答した映画『インサイダーズ』

      今回着目したいのは、2016年の3月11日に公開される『インサイダーズ』

      もうすでに韓国では放映されてますね。

      こちらの映画、イ・ビョンホンにオファーして台本を見せたところ、イ・ビョンホンは即答で出演OKしたそうです。

      それほど面白い、もしくは自分でハマり役、自分がしたい役だったのではないでしょうか。

      あらすじ

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      イ・ビョンホン主演で3人の男達が騙し合いの勝負をする。

      何を掛けて勝負するかと言うと”権力”!

      表社会も裏社会も関係なし!喰うか喰われるか!

      弱みを握られたら潰されるか利用される!

      頭をフル回転させて闘う、サスペンスアクション映画となってます。

      イ・ビョンホンの役柄

      今回のイ・ビョンホンはどんな役か見てみました。

      ”アン・サング”という役名で、裏の悪事を代行する。その雇い主が策士でもあり、3人の内の1人、”ガンヒ”

      という事は…どこかでイ・ビョンホンがこの雇い主を裏切るのか!?

      裏で密かに動いていた、イ・ビョンホンと出会った男、最後の1人の”ウ・ジャンフン”

      この男の職業は検事。

      検事がイ・ビョンホンに何を求めるのか?

      イ・ビョンホンは表社会の権力にどう立ち向かうのか?

      見どころはたくさんありそうですね^_^

      『インサイダーズ』の画像

      ここでちょっと『インサイダーズ』の画像を見てみましょう。


      画像引用元
      多分この写ってる3人が主な3人でしょう。

        


      画像引用元
      劇中の一コマでしょうかね。

      裏社会の役柄だけあってキリッとしてますね。

      髪型は長髪のオールバックみたいです。

      長髪も似合いますね。


      こちらも劇中の一コマ。


      画像引用元
      仲間を引き連れて何かをしようとしているシーンでしょうか?

      もうじき公開!

      2016年3月11日公開!

      『インサイダーズ/内部者たち』

      早く観たいですね^_^

      皆さんも是非観てみましょう!

      と言いたいところですが、この映画、なぜかR指定なんですよΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

      騙し合いと言ってもただの騙し合いではなさそうですね。

      それが「R指定」で物語ってます。

      最後まで読んで頂きありがとうございます。

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